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シミュレーション結果
京都市民のカーボンフットプリント
※京都市民1人1年あたりの家計消費カーボンフットプリント(平均値)
現状
7,040kg
2030年目標
3,000kg
必要削減量
4,040kg
国立環境研究所及び地球環境戦略研究機関の“地球温暖化を1.5℃未満に抑える目標“の数値から引用しています
あなたは追い込み型・マイペース型
まだまだこれから!自分に合ったアクションからトライしよう♪
私たちの未来のために、一緒にアクションを起こしていこう!
答えてくれたアクションを続けると…
いま
kg
これから
kg
年間でこれだけのCO₂削減につながるよ!
「将来の世代が夢を描ける豊かな京都」の実現のためには、脱炭素型のライフスタイルへの転換が必要なんだよ! 京都市では、日々の生活の中での選択が脱炭素につながるようなさまざまな取組をこれからも行っていくので、一緒に実現していきましょう!皆さんが参加できるイベントやユニークなプロジェクトなど、楽しい情報を2050 MAGAZINEで発信していくので、引き続きチェックしてね。
これまで、のべの皆さんがCO₂削減量の計測をしてくれているよ。
その結果、すでに 計kg/年 のCO₂削減につながっているんだ!
さらに、今後kg/年 のCO₂削減が見込めるという結果が出ているよ!
2030年の目標達成に向けて
パリ協定における1.5℃目標を達成するためには、世界的にカーボンフットプリントしていくことが必要です。
特に、日本を含む先進国のカーボンフットプリントは目標達成に向けた数値を大きく上回っており、日本人は、平均で2030年までに67%削減する必要があるとも言われています。
この目標を達成するためには、私たち一人ひとりが持続可能なライフスタイルを選んでいくという「変化」の積み重ねが大きな力となります。その後押しとなるよう、京都市では、脱炭素型のライフスタイルが我慢や心意気ではなく、日々の生活 の中で自分らしい選択によって始められるようなユニークなプロジェクトを生み出していきます。

「将来の世代が夢を描ける豊かな京都」の実現に向けて、一人ひとりが今のライフスタイルの気候変動への影響を知り、ひとつずつ脱炭素につながるアクションを起こしていきましょう!
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冷蔵庫やエアコン等を省エネ家電に買い替える
年間のCO₂削減量
163kg
参考文献
  • Ryu Koide, Satoshi Kojima, Keisuke Nansai, Michael Lettenmeier, Kenji Asakawa, Chen Liu, Shinsuke Murakami (2021) Exploring Carbon Footprint Reduction Pathways through Urban Lifestyle Changes: A Practical Approach Applied to Japanese Cities. Environmental Research Letters. 16 084001
  • 小出 瑠・小嶋 公史・南齋 規介・Michael Lettenmeier・浅川 賢司・劉 晨・村上 進亮(2021)「国内52都市における脱炭 素型ライフスタイルの選択肢:カーボンフットプリントと削減効果データブック」

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