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株式会社夢びと(ごみカフェKYOTO)さん
サービス業・コミュニティスペース運営等
エコ学区
Column2026.07.22
住吉児童館×ごみカフェKYOTO「ごみをへらそう!コンポストってなに?」
エコ学区
2026.07.22
エコ学区

地域で〇〇×エコな活動を!

地域には、防災、子育て、健康づくり、お祭りなど、さまざまな活動があります。そこに「エコ」の視点を加えることで、新しい学びや交流、行動が生まれています。
「エコ学区サポートセンター」では、地域活動とエコをつなぐ取組づくりをサポートしています。

今回は、地域の特色を生かして実践された取組をご紹介します。

「こんな活動にもエコを取り入れるかも」と感じていただけたら、ぜひ「エコ学区サポートセンター」までお気軽にお問い合わせください。

2026年7月22日(水)、京都市住吉児童館(伏見区)で、2050年CO2ゼロどこでもトーク「ごみをへらそう!コンポストってなに?」を開催しました。

参加したのは小学2~6年生、児童館の「ガーデニングクラブ」の子どもたち。「おやつで食べた果物の皮を堆肥にできたら」という児童館の先生の発案で、ごみカフェKYOTOの橋本由佳さん(LFCコンポストアドバイザー)を講師としてお招きしました。

橋本さんは、枯れた植物・死んだ生物が土中の微生物によって分解され、新しく育つ植物の栄養になることを説明。「虫が苦手な人がいたらごめんね」と示した写真はアメリカミズアブ!「分解を進めてくれる”コンポストのアイドル”なんよ」と魅力を語り、子どもたちは興味津々です。
後半は、子どもたちがコンポストの基材をセットし…

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コラムの続きはエコ学区サポートセンターのウェブサイトからお読みいただけます。

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エコ学区サポートセンター
環境にやさしいライフスタイルを学び、地域の環境意識を高めるエコ活動をサポート

環境にやさしいライフスタイルを学び、地域の環境意識を高めるエコ活動のサポートとして、子どもから大人まで、環境を考えるすべての人が学び体験できる機会を提供してきました。家庭・学校・地域が交流を深め合いながら、環境について考え実践するエコ活動を通して、地域コミュニティの再生を目指しています。
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株式会社夢びと(ごみカフェKYOTO)
サービス業・コミュニティスペース運営等

多様な人が混じり合い、SDGsを学ぶ機会創出や起業家育成、新規事業開発を行う「学び場とびら」を2018年に開設。
2021年からは、ごみカフェKYOTO事業を開始し、“あるものを活かす”をコンセプトに、LFCコンポストを活用し、ごみでつながる孤立しない社会づくりを目指して市民一人ひとりが循環の担い手になるコミュニティづくりのために取組んでいます。
家庭で出来るコンポストという小さな一歩から一緒に始めてみませんか?
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